転載元:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1389178536/
1 :風吹けば名無し 2014/01/08(水) 19:55:36.98 ID:1+CmGOoK
 巨人・坂本勇人内野手(24)、現状維持の1億8000万円で契約を更改した。シーズン終盤はコンディショニング不良から調子を崩し、昨季よりも成績を 落とした。そんな坂本に対してチーム内からは「このままではトレードで移籍した二岡(智宏=日本ハム、今オフに戦力外通告)の二の舞いになりかねない」と 心配する声が上がっている。

 最多安打のタイトルを獲得した昨季に比べて、今季は144試合に出場し、2割6分5厘、12本塁打、54打点。すべて前年を下回るなど、成績を落として 減俸かと思われたが、坂本は現状維持の提示に「守備や走塁、4年連続全試合出場など、僕が思っていたより評価してもらった」と“温情査定”にホッとした表 情を浮かべた。

 しかし、安穏とはしていられない。来季は遊撃手のバックアップ要員として井端(前中日)も加入。片岡(前西武)も入団することで、すでに予想オーダーでは3番から、今季終盤に務めた7番降格もささやかれている。

 さらにチーム内からは「このまま成績を残せずズルズル落ちると、第2の二岡になる」という声も。ポイントとなるのは原監督の起用だ。「監督は熱を入れた 選手には、とことん愛情を注ぐ一方で、逆に期待に応えられないと“裏切られた”となり、とことん冷たくなる。まさにかわいさ余って憎さ100倍。勇人もそ うならなければいいが」(球団関係者)

 すでにその“兆候”も表れ始めている。シーズン終盤、下半身の不安から力ないスイングを繰り返す坂本に対して、原監督は「ベンチでため息をついたり、明らかにイラ立っていた」(首脳陣)という。

 今年、日本ハムから戦力外通告を受けた二岡といえば、巨人時代は生え抜きでクリーンアップを務めるなど将来を嘱望されていた。ただ、後年は期待を裏切る ことが多く、原監督からの風当たりも強くなった。象徴的だったのが2007年7月15日の広島戦。同点で迎えた7回一死満塁という絶好機にもかかわらず、 原監督は5番の二岡に代打・小関を送った。翌08年には山本モナとの不倫騒動もあり、日本ハムへと放出された。そんな経緯があるため「坂本も…」と心配さ れているのだ。

 坂本自身、今オフは「原点回帰」を掲げ、スイングスピードの向上を目的に素振りの量を増やすなど、自覚を持って練習に取り組んでいる。「今年みたいに打 てなかったら、外されてもおかしくない。そうならないように気合を入れて、やりたい」と坂本。不動のレギュラーの座を守れるか。来季は勝負の年となる。 (金額は推定)

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131205-00000022-tospoweb-base&pos=1



2 :風吹けば名無し 2014/01/08(水) 19:56:20.87 ID:WY3hxudI
まじで膝が壊れそうだからサードなり外野なりに早めに回してあげた方がいい
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